ずっと大事にしていきたい住み心地の良い注文住宅に暮らそう

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    憧れの平屋建てを注文住宅で建てる

    私は昔から、平屋建てに憧れていて、自分が住宅を購入するなら、絶対に平屋建てにすると決めていました。一生懸命働いて、頭金や諸費用を貯めて、ようやく昨年念願かなって注文住宅で平屋建てを建てることができました。私が、注文住宅の平屋建てにこだわった理由は以下の3つです。まず1つ目は、平屋建てのフォルムが大好きだったからです。私が住宅に求めるもののひとつが、その家の雰囲気とか出で立ちみたいなもので、平屋建ては二階建てなどには無い、独特のフォルム、雰囲気があるのが大好きでした。2つ目は、ワンフロアで家族の存在を近くに感じたかったからです。我が家は、夫と私、小学3年生の娘、小学2年生の…

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ずっと大事にしたい注文住宅の我が家

豪邸

数年前、豊田市にいる両親と一緒に住むことになり家を建てることになりました。幸い土地があったのでそこに建てることにしました。新しい家には両親と私たち家族、合わせて6人が住むことになります。そのため、快適に暮らすには少し大きめの家がいいだろうということで、皆の意見が一致しました。
しかしその後、「キッチンはゆとりがあるほうがいい」とか「明るいほうがいいから大きめの窓にしたい」「お風呂は湯船が大きくてバリアフリーで」などと家族から色々な意見が出てきました。そこで自由に設計できる注文住宅を建てることにしました。そして知り合いの工務店に依頼して、プロの意見を踏まえながら設計図が完成しました。それを見ると、キッチンはゆとりのある対面式で、窓も大きめ、それにお風呂も大きな浴槽でバリアフリーといった具合に、家族の意見がきちんと取り入れられていました。設計図を見た両親も満足そうに「注文住宅で良かった」と言っていました。
その後、実際注文住宅が建てられているときには何度も家族で足を運び、大工さんに色々質問したりしました。そして現在住んでいるのですが、住み心地が良くて家族全員喜んでいます。自分たちで設計した家ということもあり、多少は高かったですが愛着が沸き、ずっと大事にしていきたいと思っています。

注文住宅で大満足

マイホームを昨年愛知県の豊田市に建てたのですが、注文住宅にして大満足です。その理由は、以下の通りになります。
まず第一に、理想の間取りを実現できたことです。一階部分には、来客用に十畳と広めの和室を作り、セントラルキッチンでホームパーティーが楽しめるようにもしました。また、二階部分は子どもが小さい今はワンフロアに、大きくなったら子ども部屋と夫婦の寝室にすぐに間仕切りできるようにしました。
次に、土地選びから、設計相談など、マイホームを作るプロセスを一通り経験できたことも挙げられます。夫婦間でたまに揉めたりもしましたが、それも今では良い思い出です。やはり、このようにプロセスを経験できたことが、マイホームへの愛着につながってもいます。加えて、家族で過ごす時間がより楽しくなったことも、大切な理由のひとつになります。今まで以上に、マイホームで家族皆で過ごす時間が増え、より笑顔が絶えない家族になったように思います。
このように、我が家は注文住宅を建てたことで、たくさんの幸せを手にすることができました。これからも、マイホームを大切に、家族で過ごす時間を大切にしながら、一日一日を過ごしていきたいと考えています。注文住宅最高です。

注文住宅を成功させる計画を立てる

注文住宅を成功させるには、しっかりとした計画を立てるのが重要です。計画する時の主な流れは概ね、土地選び、施工会社の選択、間取り、設置する住宅設備の順に決定していきますので、順を追って説明してゆきます。
まず土地選びですが、土地を選ぶ際には、敷地の広さ、地盤の状況、周辺環境などを念頭に入れて考える事が重要です。このうち、周辺環境は、注文住宅を建設後の生活に大きく係わってくるので、利便性などを考慮に入れて考えるといいでしょう。
次に施工会社の選択ですが、技術力を重視して選択する事も大事なのですが、何処に依頼するにしても施工会社とコミュニケーションがスムーズに行えなければ、結果的に何処に依頼しても同じになってしまいます。ですから、施工会社との営業マンとの『相性』を最も重要視して考える事が重要です。
つづいて間取りに関してですが、家族構成や状況、動線などを鑑みて間取りを決定するといいでしょう。また、収納などもしっかり検討する事が重要です。特に、備え付けの家具などを検討すると、限られた空間を有効活用できるのでお勧めします。
最後に設置する住宅設備に関してですが、せっかく注文住宅を建てるからといって、最新設備を何でも取り入れるのはお勧めできません。本当に必要な設備なのか、その設備の将来性など多角的に考えて導入するかどうかを検討する事が大切です。
以上のような点に注意して注文住宅を成功させましょう。